新たな悟り9(真に悟っている人ってどんな人?)

前の記事で、悟りの段階[覚醒レベル]の話をしました。

今日の記事は、

悟りの探求しているグループが出てきます。

探求者Aさんと、悟りの探求している

グループに入っている探求者Bさん

との会話から始まります。

覚者αと覚者βも登場します。

ーーーーーーー

探求者B:

私のグループの先生は、深い悟りの境地に達していると

グループの先輩達が言っています。

でも、私をダメだと非難したり

エゴ的な行動も見られます。

私の魂が幼く、先生の深い目的がわからず、

そう感じるだけなのでしょうか?

それとも、私の先生は、真に悟っていないので

そのような言動や行動をとるのでしょうか?

探求者A:

Bさん、そのグループが嫌だったら、

そこから抜ければいいのでは?

探求者B:

私が聞いているのは、

私の先生が真に悟った人なのかどうかです。

覚者α:

Bさん、すべての人は悟っていると言える。

だからその質問自体が意味をなさいよ。

(覚者β:個人自体が幻想じゃ。

悟っている人や悟っていな人自体存在しない。

ただ全体があるだけじゃ)

探求者A:

でも、相対的には悟りの段階(覚醒レベル)は

あるとおっしゃいましたね。

Bさんは、ご自身が入っている

グループの先生が相対的に

どのレベルなのか、

知りたいといっておられると

思うのですが?

覚者α:

Bさん、なぜ、それを知りたいんじゃ?

探求者B:

先生にダメだと非難されて、悲しいのです。

また、エゴ的な言動も見られます。

悟った人が、そんなことをするとは思えません。

だから、先生が本当に悟った人か知りたいのです。

でも、そこを抜けたら、悟ることができず

悟りの道が閉ざされてしまうと

先輩達に言われるので、迷っているのです。

探求者A:

私は、いろいろな悟りの探求しているグループを見てきたけど

Bさんの悩みは、多くのグループのメンバーに訪れる悩みで、

一つのグループにいなければ、

悟れないというのは間違っていると思うよ。

ただ、メンバーが少なくなるのを

古参メンバーやそのグループのトップは嫌

なので、そういう発言を無意識に

するんだと思うよ。

覚者α:

時間があって、個人があるという

夢の中の視点にたてば、

それぞれの段階の人が、

様々レベルの師に出会い

あることをそのグループで学んだら卒業し、

別の師に移るというプロセスがある。

卒業することをためらうと、

苦しみが起こる。

しかし、それは宇宙という夢の中の話で

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